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20080113020917
顔から怒りの火を噴いたのは久しぶり。111の日。
怒りを出さない自分を怒っていると思っていたけれど
わからない人に言わないのは当たり前なのだ!

龍が怒りの火を噴きつくしたら、どうぞ持って行ってクダサイねってお願いしました。
伝えるべきときに伝える約束もしました。

どこかに連れて行かれました(笑)

とは言うものの。
私はこういう人だと自分を見ることをやめたいの。
だって海だって塩水かもしれないけど、地球の涙かもしれなくて、音楽かもしれないのに
雪だって氷のような水かもしれなくて、あの女の魔法かもしれなくて、時を止めて浄化している妖精かもしれないのに

月だって、優しい女神で、力を満ち引く魔法使いで、ウソツキかもしれない

全部そうとも言えるのに
いちいち決めていられない

きのこの下で魔法の粉を浴びながら、それを知りました

きのこは、今ここにあったかな
それとも、他の星の巨大きのこかな
夢のなかかな

私の全てを知る人は私でなくてもいい

ピコピコの世界から帰ってきました
怒りはおやすみなさいしました
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2008.01.13 | 未分類 | Comment:0
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